191110
| Honey Ware / 8cm Mug | [ TOOLS ] |
先日の下北沢、シモキタエキウエにあった店舗、SOCO thinking GORILLAでゲットした琺瑯のマグだ。
直径8cm (内径) と大振り、ちょっとしたに絞ってあるデザインがスペシャルだが、重ねるようになっているのかもしれい……、一個しかないので確かめようがないが。
青い縁も幅広で口当たりも良し、取っ手も太く角度も良し……。
毎朝のお道具に決定だ。
外箱には英語とドイツ語しかなくて、ドイツ製かな……と思ったが、Honey Ware ハニーウェアは日本ブランド、富士ホーローなる会社だ。こいつはタイの自社工場で製造とのことだ。
すっかり忘れていた琺瑯製のカップ……、昔使っていたのを思い出した。
191106
| uni-ball Signo / 1mm | [ Stationery ] |
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前々から使っていて、その使い心地に大いに満足していた。
いわゆる Signo シグノが有名になる前からこいつは使っていたのだ。
この「ブルーブラック色」を手にしてからますます気に入った、ゆるゆる……という描き心地、ブルーブラックという色合い……、なかなかなのである。
191104
| aki's Märklin & MECCANO / layout / 3 | [ Event , MODEL RAILROAD ] |
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先日、aki's Märklin & MECCANO の ARR のレイアウトを見直したばかりだが、このスケッチはそれの実施図というものである。
一番複雑な本線と側線の分岐器と線路の配置を確認している。
Märklin メルクリンは、いわゆる「お座敷レイアウト」と揶揄される組立式レイアウトを基本としている。組立・分解が容易な線路部品と、そこで即運転可能というのが特長だ。
各スケールともその為の線路が十分に用意されているが、1番ゲージ軌間45mmでも充実している。
more..... "aki's Märklin & MECCANO / layout / 3"191101
| 2020年の手帳 | [ Stationery ] |
そろそろ、来年の手帳を用意する時期になってきた。
もちろん、いつもの maruman マルマンの縦型ダイアリー、その2020年版 (582-20) を yodobashi.com よりゲットしたのだ。
まぁ、1974年から使っているから、これが46冊目のものとなる。
従って、46年前のことでも、手帳に書いてあれば……、今でも分かる……のだ。
左のが2019年、右が2020年用、いつものことだが一年近く使うとやれてきて……ちょっと疲れた感じではある。
カスタマイズはこれから、ダイモで [ LAND AKIYAMA } と刻印して……、何かシールを探して……、いつものことなのである。
191028
| aki's Märklin & MECCANO / layout / 2 | [ Event , MODEL RAILROAD ] |
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aki's Märklin & MECCANO のレイアウトを見直した。
先のものは、全体の大きさを把握するのがメインで、線路配置を熟考することなく……置いただけのものであったが、今回余裕があるので、上下2本の本線に側線を一本増やして3本にしてみた。
これで、今回初めて登場する GANI branch の車両も側線上に配置することができる。
191027
| T-34 レジェンド・オブ・ウォー | [ Cinema , TANK ] |
link 映画の一場面、主役 T-34 が石畳上で急ブレーキ、キャタピラー空転、火花が散っている
昨年だったか、ロシアでこの T-34 映画が大はやりなんだと聞いていて、YouTube なんぞで予告編やらなんた大いに関心をもっていたのだ。
ロシア本国では「最終興行収入は40億円を超え、観客動員800万人」とあり、大いにロシア人のプライドを満足させたのでありましょう。
我が国で劇場公開……あるのかな、と思っていたら、この10月から公開、その封切り日25日に立川 cinemacity 2 で早速観てきたのだ。
191023
| aki's Märklin & MECCANO / layout | [ Event , MODEL RAILROAD ] |
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aki's Märklin & MECCANO のレイアウトは、昨年の可喜庵での aki's RAILROAD Ⅱ と呼んだものとほぼ同じ、未完成だった部分を無くし……、走らせることに徹底するものにした。
今年初めから構想してきた GANI branch は準備不足で入れ込むことができなかった。
まぁ……、支線用車両は ARR 本線上を走らせることになる。
191022
| aki's Märklin & MECCANO | [ Event , MODEL RAILROAD ] |
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大阪市生野区の木村工務店は住宅の設計施工をメインとし、その地域に根ざした活動をきちんと真中に据えているユニークな工務店だ。
「まちのえんがわ」なる活動、街に開かれた縁側というガレージ1台分のスペース、その設えも素晴らしいが、定期的に開催されるワークショップなる活動も楽しげだ。
今回、そのワークショップの一貫として、私の鉄道 Aki RAILROAD こと ARR を運転することとなった。
more..... "aki's Märklin & MECCANO"191020
| 南方熊楠 | [ BOOKS ] |
FB 上で、石原信・朋子・陸の石原家では南方熊楠が話題になっていることを知る。
早速、話題になっている子供向け伝記本「南方熊楠: 森羅万象の探究者 (伝記を読もう)」を図書館から借りてきた。
これがなかなか、読みやすいし、分かりやすいし……、すぐ読めてしまう。
それに文字が大きくて老眼にも優しい……、昔、祖母が子供向けの本を愛好しているのを思い出した。これからは、これだな……。
知らなかった事いっぱい……、なかなかの面白さであった。
そういえば、本自体がかわいいので手にした熊楠本があったなぁ、積読状態だけど……、それがこれ。
191019
| 立高13期1年C組クラス会 | [ ABOUT , Event ] |
1958(昭33)年入学の立高13期1年C組のクラス会は3ヶ月に一度、定期的に同じ場所で同じ時間に開催される。
八王子駅近くの居酒屋、午後1時から3時まで、二時間昼飲みして解散、……だらだらしないところが好きだ。
今は、決った場所、決った時間に来たい奴だけ、来られる奴だけが来る。
今回で7回目、2018年4月の第1回4/5から、7/9、9/18、2019年は、1/9、4/12、7/26、そして今回 10/18 なのだ。
初めて会った時の15歳の少年達も、今は77歳の後期高齢者……。
次回は、2020年1月10日、同じ場所同じ時間に集うことになっている。



