120519
| 金環アプリ2012 | [ Event , iPad/iPhone/iPod ] |
21日の金環日食をシュミレーションする iPhone 用アプリケーションが無料で出ている。
その最大の特長は、カメラを向ければ画面内に AR で太陽の軌跡と日食の始めから終わりまで示されることだ。
これで、事前に観察場所を選定できるということなのだ。
早速、拙宅の北側道路上で試してみた。朝は早いが、結構高い位置で日食は始まる。これで、安心してその日を迎えられるというものだ。
120518
| 金環日食観測グラス | [ Event , TOOLS ] |
5月21日 (月曜日) の朝……、日本列島太平洋岸で広く長時間にわたって観測されるのである。
当方、2009年7月22日の部分日食観測のため用意した観測用メガネを複数所持……、準備万端なのである。
120517
| TAn & TOn /初病院 | [ Cats ] |
やってきてから10日後、15日に二匹してエルザ動物病院にでかけ、初診察、初健康診断を受けました。
写真はケージの中でおとなしくしている TAn TAn, TOn TOn の二匹です。
病院での体重測定では二匹とも1kg、子猫の成長には目を見張ります。めきめき大きくなっています。
120516
| シンワ 直尺 150mm ストッパー付 | [ TOOLS ] |
ホームセンターで測定器といえば、このシンワなるブランドだ。まぁ、大概の物はあるのだが、こんな目立たない物が片隅にあるのだ。
何の変哲もないステンレスの直尺150mmだが、ストッパーと称する物に価値ある機能があるのである。
120515
| IRON PONY | [ TOYS , TRANSPORT ] |
新橋のビルの一室にこのようなマニアックなお店がある。IRON PONY……アイアン・ポニーなるお店だ。
鉄道模型のお店なのだが、そこにあるのはいずれもマニアック……なものなのだ。銀座・天賞堂に長年お勤めであった Shikama 氏のお店なのだ。
マニアックなHOスケールの数々……、充実の45mmゲージなのだ。米国型ナローゲージ、そして、私の好みである米国型のフルサイズの車両群、USA Trains なのだ。
120513
| 絵のある自伝 | [ BOOKS ] |
絵のある自伝
著者: 安野光雅
ISBN: 978-4163747002
出版社: 文藝春秋
価格: 1,628-円(税込)
「身のうえ話を書きました。絵もいっぱい描きました。」と帯にある。「過ぎたことはみんな、神話のような世界ー」ともある。
1926(大正15)年生まれ、86歳の安野光雄の身の上話しを面白く読んだ。
86歳にもなれば「……神話のような世界……」なんて言えるのかと思うと、年取るのも悪くないのかも知れない。
彼の最初の絵本「ふしぎなえ」からの読者だが、なんだ……エッシャーの真似じゃないか……と思ったものだが、その後の「ABCの本」で……感心してしまったのだ。
その後、どんどん巨匠に……、その彼の自伝なのだ。
more..... "絵のある自伝"120512
| TAn & TOn | [ Cats ] |
5月5日「子供の日」にやってきた二匹の子猫は元気に成長しています。
正式な名前は、TAnTAn と TOnTOn と決まりました。茶白がはタンタン、キジトラはトントンとなりました。
この一週間で、タンタンは135g増の980g、トントンは175g増の930g……、大きくなりました。
いつも一緒、寝るのも……、食べるのも……、遊ぶのも……、いつも一緒です。
120511
| LEICA X2 | [ Camera ] |
LEICA が新製品を発表したそうだ。LEICA X1 の後継機は X2 だ。
固定焦点のレンズ、LEICA ELMARIT f2.8/24mm は変わらないが、センサーが16MPに変更され、EVF 電子ビューファインダーが取り付け可能になっているのが最大の変更点のようだ。
● ライカカメラAG - フォトグラフィー - X2
● [PY] LEICA X2 実写レビュー | photo.yodobashi.com |
120509
| Bricoleur @可喜庵/2 | [ Event ] |
masa さんが、可喜庵でのレイアウト敷設風景の写真を沢山エントリーしてくださった。
● aki's RAILWAY 敷設風景 - Kai-Wai 散策
120508
120507
| Bricoleur @可喜庵 | [ Bricoleur , Event , TOYS ] |
写真は masa さんが撮ってくださった可喜庵での写真だ。お座敷16畳に Märklin MAXI のレイアウトを建設中、線路を敷設している時の写真なのだ。
今回の aki's STOCKTAKING / off line の目玉は、私の Märklin MAXI を可喜庵の16畳で、「究極」のお座敷レイアウトをやることであったのだ。
この合板製のレイアウト基盤は可喜庵・庵主が率いる鈴木工務店が製作した……という噂もあったが、私が全て製作、友人の吉松翁とここで組み立てた物なのである。
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