| Make: Tokyo Meeting 02 に行ってみた | [ Event ] |
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昨日11月8日(土)午後、八王子市鑓水(やりみず)の多摩美術大学八王子キャンパスにでかけた。
Make: Tokyo Meeting 02 を見てみたいと思ったのだ。
自宅から7km程の距離、車で16号バイパスにのって真っすぐ南へ、有料道路の鑓水ICでおりて左に曲がればすぐに八王子キャンパスだ。
ここに来たのは初めてだが、正門近くの伊東豊雄氏設計の図書館のお隣、情報デザイン棟が会場であった。ここ多摩美八王子キャンパスが想像していた以上に広大、そして、新築のコンクリート打放し校舎が林立しているのに驚いたのだ。


まぁ、会場は「Make:」マガジン同様..........賑やかな事であった。行ったことはないが、コミケ........というようなノリなのかなぁ、若い人達でいっぱいであったのだ。
今でもあるのかどうか........「科学と工作」という雑誌があったと思ったけれど、今は Make: がその世界を担っているような気がする。理科と工作の........祭典ってな感じでなのだ。
セグウェイの試乗から、このタンク紛いの機械も人気を博しているのであった。
下の写真はテスラコイルによる放電実験.........と思われる。
今井さん、どうもです。
Make: はもう五冊もでましたです。会場はごちゃごちゃですが、なんだか人のノリがちょっと違います。
セグウェイは日本で公道を走る.......となると、まだまだ問題が......のようですね。
ごぶさたしてしまいました。
私はMake:のことぜんぜん知らなかったのですが、秋山さんの記事をきっかけにして関心を持ちました。
セグウェイは、転倒防止を徹底させればいろいろな人が使えると思うのですがどうなのでしょう。
名前も気に入っています。
こういう会場の雰囲気ってすごくいいですね。
Posted by: 今井孝昌 @ November 9, 2008 09:37 PM